【楽天Kobo セール】【最大半額】KADOKAWA 和風ファンタジーフェア(5/26まで)

  • 作成日: 2022年5月13日

楽天Kobo電子書籍のセール、「【最大半額】KADOKAWA 和風ファンタジーフェア」が開催!

「せつなの嫁入り」、「ぼんくら陰陽師の鬼嫁 六」、「龍に恋う 贄の乙女の幸福な身の上」など全93商品が対象。

開催期間、対象作品、価格をまとめました。

セール期間

  • 2022年5月13日 10:00 〜 2022年5月26日 09:59まで
  • 後8日で終了

カテゴリ

対象作品数

全93

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対象作品

  • せつなの嫁入り

  • 2021年05月14日発売
  • 著者: 黒崎 蒼/AkiZero
  • シリーズ: せつなの嫁入り
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥508 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 華族の父親に嫌われ、座敷牢で育った少女・せつな。京の都に住むあやかし警邏隊・藤十郎のもとへ嫁ぎ、徐々に二人は好き合うようになる。だがせつなには決して結ばれることのない、生まれもった運命があった。
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  • ぼんくら陰陽師の鬼嫁 六

  • 2020年07月15日発売
  • 著者: 秋田 みやび/しのとうこ
  • シリーズ: ぼんくら陰陽師の鬼嫁
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • “北御門”を狙う呪詛により、廃遊園地へ閉じ込められた芹たち一行は、その現象の主と目されるミステリ作家・鷹雄光弦と対峙する。一方で、急いで芹の元へと向かう皇臥には、光弦との因縁に心当たりがあって……?
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  • 龍に恋う 贄の乙女の幸福な身の上

  • 2020年07月15日発売
  • 著者: 道草 家守/ゆきさめ
  • シリーズ: 龍に恋う
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥493 [2022年5月13日 10:22時点]
  • ■珠は寒空の帝都で不思議な髪色の男に救われる。これが運命の転換点だったーー。■ 寒空の帝都に放り出された珠。彼女の窮地を救ったのは、不思議な髪色をした男・銀市だった。 口入れ屋の旦那である銀市の厚意で、珠は住み込みで働くことに。感謝する珠だが"人ならざる者"がみえて贄とされた過去により、上手く感情を表せない。一方の銀市も複雑な境遇のようで……だからこそ珠を思いやってくれる。 恩に報いるため健気に勤める珠は、店でも信頼を得て平穏を知る。しかし、帝都で続く少女の失踪事件に否応なく巻き込まれーー。秘密を抱える珠と銀市が、お互いの居場所を見つけるまでの浪漫綺譚。
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  • 花街の用心棒 花は凛と後宮を守り

  • 2020年05月15日発売
  • 著者: 深海 亮/きのこ姫
  • シリーズ: 花街の用心棒
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥493 [2022年5月13日 10:22時点]
  •  雪花(せつか)は養父の借金完済を目標に、花街で腕利きの女用心棒として働いていた。しかし、雪花に興味をもった美貌の若き大貴族・紅志輝(こう しき)によって日常は激変する。 彼は借金を勝手に清算し、代わりとして後宮である仕事をしろと命じたのだ。それは最上級の身分である貴妃の護衛。貴妃は暗殺者に狙われているというが……。 自分のような民をとりたてる志輝を怪しみながらも守銭奴っぷりを発揮して契約した雪花。 だが、この後宮での護衛と暗殺騒ぎが、雪花が捨て去った宮廷にまつわる過去にまで繋がりーー?
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  • 呪われ姫の求婚

  • 2021年09月15日発売
  • 著者: 喜咲冬子/mokaffe
  • シリーズ: 呪われ姫の求婚
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥493 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 大国・豊日国より、幼き頃に生贄として追放された女王、明緋。逃げた先の山奥で趣味の呪いや術に没頭し、気ままに暮らしていた。ある日雪に埋まる西国の皇子・那己彦を発見、明緋が救い出してやると、突然求婚されてしまう。慌てて彼を追い出そうとしたその時、明緋の妹である豊日国の王女・紫夕の命で兵たちに囲まれ、小屋までが燃やされる。生贄となった後もなお「我国に仇なす魔物」と忌み嫌われるのか。絶望し妹に立ち向かおうとする明緋を待つものは、果たして「妃選び」という名の陰謀だった!
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  • ぼんくら陰陽師の鬼嫁 五

  • 2019年05月15日発売
  • 著者: 秋田 みやび/しのとうこ
  • シリーズ: ぼんくら陰陽師の鬼嫁
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥493 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 短期バイトを兼ね、笑と旅行に出かけた芹。立ち寄った伯母一家の食堂で、偶然『廃墟研究会』のメンバーと会う。彼らはミステリ作品の聖地巡礼で閉園した遊園地に行くらしい。すると笑も行きたいと言い出してーー?
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  • ぼんくら陰陽師の鬼嫁 四

  • 2018年08月10日発売
  • 著者: 秋田 みやび/しのとうこ
  • シリーズ: ぼんくら陰陽師の鬼嫁
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • お得意様の紹介で出張祈祷に出かけた芹たち一行。帰りに急な天荒不良にあい、やむを得ず近くのオーベルジュに一泊することに。予定外の美味しい食事付き旅行と思いきや、その宿は今まさに降霊会を行うところでーー?
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  • ぼんくら陰陽師の鬼嫁 二

  • 2017年04月15日発売
  • 著者: 秋田 みやび/しのとうこ
  • シリーズ: ぼんくら陰陽師の鬼嫁
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 利害の一致で陰陽師の皇臥と契約結婚をした芹。持ち前の機転と旦那使役スキルで、不思議な事件を乗り越えたのも束の間、姑から結婚のお披露目を迫られる! そんな中、幽霊に憑かれたという相談事が舞い込んで……?
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  • ぼんくら陰陽師の鬼嫁 三

  • 2017年12月15日発売
  • 著者: 秋田 みやび/しのとうこ
  • シリーズ: ぼんくら陰陽師の鬼嫁
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 本家の嫁・芹をお披露目しろと、叔父が北御門家に乗り込んできた! 叔父は姑の史緒佳と反りが合わないようで、門前から嫌みの応酬。さらに本間先輩の持ち込んできたいわく付きの白無垢が、芹の身に災いを呼びーー?【電子特別試し読み】富士見L文庫初の大ボリュームアンソロジー『飯テロ 真夜中に読めない20人の美味しい物語』より、「カロリーは引いてください! 〜合コン事件と紫蘇ジュース〜」(日向夏) 収録。
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  • 百鬼夜行とご縁組 〜契約夫婦と謎めく陰陽師〜

  • 2019年10月25日発売
  • 著者: マサト 真希
  • シリーズ: 百鬼夜行とご縁組
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥485 [2022年5月13日 10:22時点]
  •  杜の都・仙台旅行中の成り行きで、超一流ホテルの御曹司・太白と“契約結婚”することになったあやね。しかも、太白をはじめホテルの面々は、仙台の地に住まう妖怪たちだったーー!? 個性的な妖怪たちとの日々にようやく慣れ、眉目秀麗な太白とのドキドキな同居生活(部屋は別)の緊張もほぐれ始めたあやねだったが……。「やあ、お美しい方」 急に現れたイケメン青年に口説かれた!? しかもこの青年、東京からやってきた凄腕の陰陽師らしいのだが……?
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  • 百鬼夜行とご縁組 〜あやかしホテルの契約夫婦〜

  • 2019年03月23日発売
  • 著者: マサト 真希
  • シリーズ: 百鬼夜行とご縁組
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥336 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 「このホテルを守るため、僕と結婚してくれませんか」 結婚願望0%、仕事一筋の花籠あやね27歳。上司とのいざこざから、まさかの無職となったあやねを待っていたのは、なんと眉目秀麗な超一流ホテルの御曹司・太白からの“契約結婚”申し込みだった! しかも彼の正体は、仙台の地を治める大妖怪!? 次々に訪れる妖怪客たちを、あやねは太白と力を合わせて無事おもてなしできるのかーー!? 杜の都・仙台で巻き起こる、契約夫婦のホテル奮闘記!
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  • 座敷童子の代理人8

  • 2020年10月24日発売
  • 著者: 仁科 裕貴
  • シリーズ: 座敷童子の代理人
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥501 [2022年5月13日 10:22時点]
  •  八月下旬。ようやく暑さが和らいできたある日、迷家荘の蔵から謎の絵画が発見された。ふと手にした和紗だったが、突然倒れてしまう事態に。どうやら霊に取り憑かれてしまった様子。 司貴たちが霊の正体を暴くべく調査を始めると、発見された絵画が“供養絵額”と呼ばれる死者の鎮魂のために描かれたものだと判明する。その絵に込められた想いを紐解くとき、事態は遠野全体を巻き込む大騒動に発展しーー!? 司貴と和紗の関係も気になる、大人気シリーズ第8巻!
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  • うぐいす浄土逗留記

  • 2020年12月15日発売
  • 著者: 峰守 ひろかず/空梅雨
  • シリーズ: うぐいす浄土逗留記
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥493 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 民話や伝承を好む大学生・伊緒は、二十歳の誕生日を境に見知らぬ世界へと誘われる。妖怪や人でないものが住まう異郷で、助けてくれた白蛇の化身の青年・七郎に恩を返すため、手探りの生活を始めることとなり……?
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  • ぼんくら陰陽師の鬼嫁

  • 2016年09月15日発売
  • 著者: 秋田 みやび/しのとうこ
  • シリーズ: ぼんくら陰陽師の鬼嫁
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥341 [2022年5月13日 10:22時点]
  • やむなき事情で住処をなくした野崎芹は、生活のために通りすがりの陰陽師(!?)北御門皇臥と契約結婚をした。ところが皇臥はかわいい亀や虎の式神を連れているものの、不思議な力は皆無のぼんくら陰陽師で……!?
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  • 平安あかしあやかし陰陽師 怪鳥放たれしは京の都

  • 2018年10月15日発売
  • 著者: 遠藤 遼/沙月
  • シリーズ: 平安あかしあやかし陰陽師
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥341 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 【彼こそが、安倍晴明の歴史に隠れし師匠!】 この平安の陰陽師たちが最も畏れる男・賀茂光栄(かものみつよし)。安倍晴明の師であり、架空の人物ともされしその正体はーー女性とも見間違う年齢不詳の美青年だった。 幼なじみの歌人・藤原為頼(ふじわらのためより)が光栄の元を訪れると、光栄はたぐいまれな観察眼で訪問の目的を見破る。驚く為頼に光栄は微笑んだ。「このくらい見抜けねば、陰陽師は務まらぬさ」そして為頼から語られたのは、麗しき罠に誘われた青年貴族の話で……。 安倍晴明に鬼才と言わしめた陰陽師が、あやしき影と対峙する宮廷絵巻。これより開宴ーー!
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  • 座敷童子の代理人7

  • 2018年12月22日発売
  • 著者: 仁科 裕貴
  • シリーズ: 座敷童子の代理人
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥485 [2022年5月13日 10:22時点]
  •  遠野の老舗旅館「迷家荘」の番頭として平穏な日々を過ごしていた司貴の元に、突然担当編集者が会いに来た。手元にあるのは、予定が遅れているのに全く書き進められていない真っ白な原稿用紙。作家人生のピンチ!?と思いきや、彼は妖怪にまつわる相談があると言う。 いつものように座敷童子を始めとした妖怪達と協力して解決を図る司貴だったが、迷家荘の中で殺人事件が起こってしまいーー。
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  • おとぎ草子、よろずお届け処 従となるは美しき犬神

  • 2019年12月13日発売
  • 著者: 仲村 つばき/hakusai
  • シリーズ: おとぎ草子、よろずお届け処
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥493 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 父が失踪し、母は倒れ、どん底の年末を迎えた桃華。さらに父の経営する「よろずお届け処」は、あやかし相手の運送会社だった。残務処理を手伝う桃華はあやかしに襲われて、成り行きで犬神と契約することに!?
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  • 神様の薬草園 かまいたちの傷薬

  • 2019年06月14日発売
  • 著者: 松浦/宮城 とおこ
  • シリーズ: 神様の薬草園
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥363 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 祖父から家と、彼の愛した庭を引き継いだ智花。その庭はあやかしの世界と繋がっていて、あやかしたちに手伝ってもらい薬草を育てるのが智花の仕事だ。そんなある日、小さなかまいたちが薬を求めてやってきて……?
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  • 九十九さん家のあやかし事情 五 五人の兄と、狐の嫁入り

  • 2016年09月15日発売
  • 著者: 椎名 蓮月/新井 テル子/vient
  • シリーズ: 九十九さん家のあやかし事情
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • あやかし箱が紐解かれてから、九十九家兄妹に寄り添ってきた2体のあやかしがいる。白蛇の雷電と妖狐の風牙。そんな彼らをあやかしの家族が迎えに現れた。兄たちとあかねが下す決断は? そして別れの時が訪れるーー
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  • 九十九さん家のあやかし事情 五人の兄と、迷子の狐

  • 2015年06月15日発売
  • 著者: 椎名 蓮月/vient
  • シリーズ: 九十九さん家のあやかし事情
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥341 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 両親を早くに亡くしたあかねは、5人の過保護な兄と暮らしている。たまにウンザリしながらも円満に過ごす日々は、ある時死んだ父から手紙が届くことで一変した。なんとあかねには、あやかしの許嫁がいるようで!?
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  • 九十九さん家のあやかし事情 四 五人の兄と、大神の子守唄

  • 2016年06月15日発売
  • 著者: 椎名 蓮月/新井 テル子/vient
  • シリーズ: 九十九さん家のあやかし事情
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • ついに“あやかしの許嫁”天邪鬼の事情をほどいたあかね。五人の兄の不思議な力は失われたものの、元の穏やかな日々が戻ってきた。そんな折、かつてあかねが封印を解いた“あやかし箱”を求める人物が現れて……?
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  • 神様の薬草園 夏の花火と白うさぎ

  • 2020年07月15日発売
  • 著者: 松浦/宮城 とおこ
  • シリーズ: 神様の薬草園
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥524 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 神獣である白沢とかまいたち三兄弟が居候をはじめた智花の家に、突然白沢の祖父が訪ねてくる。聞けば、白沢は仙界では行方不明者扱いになり捜索されていたらしい。さらに新たな神様の相談事が持ち込まれて!?
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  • 九十九さん家のあやかし事情 三 五人の兄と、天邪鬼の許嫁

  • 2016年03月15日発売
  • 著者: 椎名 蓮月/新井 テル子/vient
  • シリーズ: 九十九さん家のあやかし事情
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • あかねを迎えに来たあやかしが天邪鬼だと知った九十九家の面々。兄たちは妹を守ろうと警戒の日々を送る。そのころあかねのクラスに転校生が現れた。どこか見覚えのある少女に、何故かあかねは敵視されてしまい……?
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  • 九十九さん家のあやかし事情 二 五人の兄と、成り代わりの鬼

  • 2016年01月15日発売
  • 著者: 椎名 蓮月/新井 テル子/vient
  • シリーズ: 九十九さん家のあやかし事情
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • あかねと5人の兄たちが、管狐の事件を収めてから少し後のこと。あかねは少しでもあやかし回収の役に立とうと、地域史料を調べに図書館へ赴いた。ところがそこで出会った兄の友人に、あやかしの気配を察知して……?
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  • 陰陽花伝 天雲に翼打ちつけて飛ぶ鶴の

  • 2019年10月15日発売
  • 著者: 秋月 忍/ダンミル
  • シリーズ: 陰陽花伝
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 幼い頃に呪いをかけられた鶴丸は、男と偽り、陰陽師となる。出向先の検非違使庁で、鶴丸は少将の孝行を相棒にあやかしの事件に挑むことに! 女に戻れば死。陰陽師として競り負けても死。平安風陰陽伝記、開幕!
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  • 座敷童子の代理人6

  • 2018年03月22日発売
  • 著者: 仁科 裕貴
  • シリーズ: 座敷童子の代理人
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥485 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 遠野の旅館「迷家荘(まよいがそう)」には妖怪をはじめ、いろんな問題を抱えた人たちが集まる。それは京都に住む妖怪退治のスペシャリスト「陰陽師」たちもご多分に漏れず……。近頃、占い師として有名な陰陽師・久我凪人(くが なぎと)。彼とその弟の綾斗(あやと)は、座敷童子がいるという遠野の旅館をお忍び旅行で訪れる。だが、もちろん観光旅行などではなく……。司貴(しき)・座敷童子のコンビは、「鎌鼬(かまいたち)」や「式神」の問題に関わることで陰陽師兄弟が抱える悩みを知るのだがーー!? 遠野と京、人と妖怪、そして陰陽師ーー意外な接点と、“あの人物”も登場する新章「遠野・陰陽師編」開幕!
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  • 呪われ陰陽師 賀茂斎の千年越しの憂鬱

  • 2020年01月14日発売
  • 著者: 藤崎 都/藤 未都也
  • シリーズ: 呪われ陰陽師
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥462 [2022年5月13日 10:22時点]
  •  毎夜悪夢にうなされていた女子大生・楓。十二単の姫が「憎らしい……」とさめざめ泣く夢だった。 あるとき友人の恋愛相談で、変わり者だが腕利きと噂のまじない屋を訪れると、出迎えたイケメン陰陽師・斎から「今度はどんな呪いを掛けるつもりだ!?」と追い返されてしまう。初対面でそれってどういうこと!? それは連日のあの夢が関係しているようでーー? 前世の呪いで陰キャになった残念陰陽師が、大事なものを「代償」に望みを叶えてくれるとしたら!?非モテ陰陽師と呪いをかけた張本人(?)の奇妙なまじない事件帖!!
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  • 座敷童子の代理人5

  • 2017年07月25日発売
  • 著者: 仁科 裕貴
  • シリーズ: 座敷童子の代理人
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥485 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 年の瀬迫る頃、迷家荘が大ピンチに! 自慢の温泉が出なくなってしまったのだ。原因を探る司貴だが、相談相手の座敷童子や河童たちの姿が見えなくなってしまい……!? 時同じくして司貴の夢に現れたハクタクと名乗る奇妙な存在。彼女の言葉から、この問題には迷家荘の前身「マヨイガ」が関係していることを知るが、意外な妖怪たちも現れ、次第に事件は遠野全体を巻き込む大問題へと発展していく。妖怪との絆、九尾の謎、試練、そして恋愛ーー数々の問題に司貴はどう応えるのか!?
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  • 座敷童子の代理人4

  • 2016年12月22日発売
  • 著者: 仁科 裕貴
  • シリーズ: 座敷童子の代理人
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥501 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 季節は秋。紅に染まる遠野で新たなトラブルの予感!? 旅館舞台の映画撮影にあわせて、「迷家荘」に住み込みで働き始めた新人女優・舞原玲奈。人を引きつける不思議な魅力を持った彼女は、大きな謎も持っていた。それは、かつて数多くの鬼を部下に従え、鬼の頭領とまで謳われた有名な鬼・酒呑童子に呪われ、取り憑かれていることである。なぜ、鬼の王が一人の女性に取り憑いているのか? 鬼の呪いとは? 座敷童子コンビが挑む謎は、秋と同様に一層深まってしまうようで……。一方、玲奈が現れたことで、司貴と和紗との関係にも変化が訪れ……る!?
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  • 二条陰陽寮の少年たち はみだし響と呪われた狗神

  • 2020年03月14日発売
  • 著者: 上野 ゆかり/おとないちあき
  • シリーズ: 二条陰陽寮の少年たち
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥508 [2022年5月13日 10:22時点]
  •  幼い頃から人とは違う、不思議なものが見えた響。その体質が原因で中学に居られなくなり、胡散臭い叔父の手引きで転校させられる。京都二条の街中にある寄宿学校“二条寮”。そこは退魔の担い手を育てる、現代の陰陽寮だった。 戸惑いながらも入寮した響は、はみだし者として名を馳せるルームメイトと出会う。世話焼きな司に、悪巧み上手な幸介、物知りで人見知りな千尋。前途多難な予感は的中し、さっそく四人は怪奇事件に首を突っ込んでいき……!? 落ちこぼれの少年たちが、京都を舞台に怪異を伏せる!
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  • 見習い巫女と不良神主が、世界を救うとか救わないとか。

  • 2020年12月15日発売
  • 著者: 桜瀬 ひな/鴉羽 凛燈
  • シリーズ: 見習い巫女と不良神主が、世界を救うとか救わないとか。
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥508 [2022年5月13日 10:22時点]
  • ◆◇◆◇◆謎の美青年・神威との出会いから、お守りの“鳴らない鈴”が警告の音を響かせ…? 少女・世莉の運命が巡る!◆◇◆◇◆ 世莉(せり)の高校に転校してきた美青年・御巫神威(みかなぎ かむい)。彼に憧れる女子生徒が多い中、世莉だけは違和感を感じ取る。銀髪なんて怖い……。 しかし、友人は彼を黒髪だと言い、お守り代わりの"鳴らない鈴"は警告するように鳴り響く。 その神威が世莉の暮らす神社に現れた夜。ご神体として祀られていた剣の鞘が、事故で世莉の身体に同化してしまう! 実は神々を鎮める"神主"だという神威。剣と共鳴する世莉は、その力を狙う者から保護されるかわりに、神威が求める神剣のカケラ"玉鋼(たまはがね)"集めに協力することにーー。【少女・世莉は仮そめの巫女となり、神話の剣と運命を見出す!】
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  • 座敷童子の代理人2

  • 2015年11月19日発売
  • 著者: 仁科 裕貴
  • シリーズ: 座敷童子の代理人
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥454 [2022年5月13日 10:22時点]
  • しがない妖怪作家・緒方司貴のもとに、遠野から不思議な宅配便が届いた。その中身とは……可愛い子狸の妖怪!?  異変を感じた司貴は、相談役「座敷童子の代理人」として、子狸を連れて遠野の旅館「迷家荘(まよいがそう)」を再び訪れる。 今回の妖怪たちの悩みとは、六角神社で行われる「妖怪祭り」の大騒動。司貴は、相棒である童子や河童たちとカラス天狗たちを説得するが、さらに増える子狸と天女の問題。 そんなてんこ盛りの悩みと向き合う中で、司貴と童子の“座敷童子コンビ”は過去の記憶を少しずつ取り戻し……。  訳あり妖怪たちがおくる、笑って泣ける平成あやかし譚。
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  • 座敷童子の代理人

  • 2015年07月30日発売
  • 著者: 仁科 裕貴
  • シリーズ: 座敷童子の代理人
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥325 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 作家として人生崖っぷちな妖怪小説家・緒方司貴(おがたしき)が訪れたのは、妖怪と縁深い遠野の旅館「迷家荘(まよいがそう)」。座敷童子がいると噂の旅館に起死回生のネタ探しに来たはずが、なぜか「座敷童子の代理人」として旅館に集まる妖怪たちのお悩み解決をすることに!? そこで偶然出会ったおしゃまな妖怪少年の力で妖怪が見えるようになった司貴は、陽気な河童や捻くれ妖狐が持ち込むおかしな事件を経て、妖怪たちと心を通わせていく。 だが、そんな司貴を導く不思議な少年にも、何やら隠しごとがあるようで……。 くすっと笑えてちょっぴり泣ける、平成あやかし譚。
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  • 座敷童子の代理人3

  • 2016年07月22日発売
  • 著者: 仁科 裕貴
  • シリーズ: 座敷童子の代理人
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥470 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 遠野が美しい雪化粧に包まれる季節、平穏な「迷家荘」に新たな珍客が!? 妖怪小説家をしながら旅館の見習い番頭として働く緒方司貴の前に現れたのは、司貴が苦手意識を持つ家族、そして“座敷童子コンビ”の過去を知るという“女の子の座敷童子”!? ひと悶着を引き起こす座敷童子少女・律のほか、半妖のさとり少女、好々爺のぬらりひょんなど、遠野の旅館には問題だらけの妖怪や人間と共に、相も変わらず笑いや涙も集まってしまうようで……。そんな中、妖怪たちが持ち込む無理難題に司貴&童子の仲にヒビがーー? どうするどうなる座敷童子コンビ!?
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  • 上野の神様にこい願わくは あやかし資料館の大蛇様

  • 2020年01月14日発売
  • 著者: 岡達 英茉/白谷 ゆう
  • シリーズ: 上野の神様にこい願わくは
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥493 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 夜の不忍池から現れたびしょ濡れの男。彼は龍になって空へと消えていった。なぜか兄のスーツケースを持ってーー。翌日真穂が訪れたのは、龍が向かったと思われる資料館。出てきたのは、美貌の学芸員で……!?
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  • 百鬼夜行とご縁組 〜契約夫婦とあやかし大祭〜

  • 2020年07月18日発売
  • 著者: マサト 真希
  • シリーズ: 百鬼夜行とご縁組
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥501 [2022年5月13日 10:22時点]
  •  ある日突然、仙台の超一流ホテルの御曹司・太白と“契約結婚”することになってしまった元会社員のあやね。しかも彼は、仙台のあやかし逹を治める長の跡継ぎで!? そんな妖怪だらけ&トラブル続きの日々から少し離れ、新婚旅行という名目で、名所・松島を訪れた二人。しかし向かった傘下のホテルの支配人は、妖怪以上の難物だった! さらには行方不明だった太白の祖父・啓明が不穏な動きをはじめてーー太白を跡継ぎとして認めないって、どういうこと? 大人気シリーズ、第三弾!
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  • 七姫物語 東和国秘抄 〜四季姫語り、言紡ぎの空〜

  • 2019年01月25日発売
  • 著者: 高野 和
  • シリーズ: 七姫物語
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥470 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 桁違いの嘘つきで素姓も知れない二人の若者に担がれ、国家統一を目指す都市の姫となったカラスミ。時代の流れに翻弄されながらも、自らの運命と真摯に向き合うひとりの少女の姿を描いたオリエンタルファンタジー。この作品は電撃文庫版『七姫物語』を再編集したものです。
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  • からくさ図書館来客簿 〜冥官・小野篁と優しい道なしたち〜

  • 2014年09月25日発売
  • 著者: 仲町 六絵
  • シリーズ: からくさ図書館来客簿
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥336 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 京都の一角にある「からくさ図書館」は、優しげな館長さんと可憐な少女が二人きりで切り盛りする、できたばかりの小さな私立図書館。 紅茶か珈琲を味わいながら読書を楽しめるアットホームな佇まいのこの図書館には、その雰囲気に惹かれて、奇妙な悩みと出会ったお客様が訪れる……。それぞれに悩みを抱えたお客様に図書館長・小野篁が取り出すのは、解決法が書かれた不思議な書物。そう、彼こそは現世で道に迷った道なしたちを救う冥官だったーー。 悠久の古都で綴られる、ときにほろ苦く、けれど暖かなライブラリ・ファンタジー。
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  • 遠鳴堂あやかし事件帖 其の参 あの星が見えなくなるまで

  • 2015年02月14日発売
  • 著者: 椎名 蓮月/水口 十
  • シリーズ: 遠鳴堂あやかし事件帖
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥508 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 遠鳴堂に珍しく訪れた古書修繕の依頼。その本に込められた想いを紐解いたとき、明の両親と倫太郎にまつわる悲劇的な過去が白日の下にさらされる。動揺する明に対して、倫太郎はひとつの決断を下す。
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  • 路地裏のあやかしたち 綾櫛横丁加納表具店

  • 2014年02月13日発売
  • 著者: 行田 尚希
  • シリーズ: 路地裏のあやかしたち
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥325 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 高校生の小幡洸之介は、画家である父の作品が夜になると動き出すという怪奇現象に日々悩まされていた。そんなとき、クラスメイトから 「綾櫛横丁にいる大妖怪が、そうした事件を解決してくれる」 という噂を聞き、半信半疑で訪ねることにする。丑三つ時を狙って綾櫛横丁の奥へと足を進めると、たしかに怪しげな日本家屋が建っていた。意を決して中へと入った洸之介が目にしたのは、驚くような光景だった。そして洸之介は、加納環と名乗る、若く美しい女性表具師と出会う ーー。 人間と妖怪が織りなす、ほろ苦くも微笑ましい、どこか懐かしい不思議な物語。
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  • 遠鳴堂あやかし事件帖 其の弐 誰も君にはなれない

  • 2014年10月15日発売
  • 著者: 椎名 蓮月/水口 十
  • シリーズ: 遠鳴堂あやかし事件帖
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥447 [2022年5月13日 10:22時点]
  • あやかし事件が集う店・遠鳴堂で暮らし始めた明。転校早々、怪異を調伏した彼のもとに、霊に関する新たな相談事が持ち込まれる。元退魔師の叔父・倫太郎に手ほどきを受けながら、調査の先で明が出会ったのは……?
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  • からくさ図書館来客簿 第二集 〜冥官・小野篁と陽春の道なしたち〜

  • 2014年09月25日発売
  • 著者: 仲町 六絵
  • シリーズ: からくさ図書館来客簿
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥485 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 京都の一角にある「からくさ図書館」は、優しげな館長さんと可憐な少女が二人きりで切り盛りする、アットホームな佇まいの私立図書館。 この図書館には、現世で道に迷う“道なし”と出会ったお客様が訪れる。その解決法を記した不思議な書物を紐解く図書館長・小野篁こそは、彼らを救う“冥官”だった。 季節は春。篁たちのもとに、上官である安倍晴明が訪れる。彼が新米冥官の少女・時子に伝える使命とともに、からくさ図書館にも、新たな芽吹きの季節がやってくる──。 悠久の古都で綴られる、ほろ苦くも温かいライブラリ・ファンタジー、第二集。
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  • 式神仙狐の思い出帖

  • 2018年10月15日発売
  • 著者: 栗原 ちひろ/ハルカゼ
  • シリーズ: 式神仙狐の思い出帖
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥447 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 虚弱体質の療養のため、小学校卒業までを過ごした亡き祖母宅を訪れた嘉月は『思い出帖』という不思議な帖面を持つ三尾の狐のあやかし・仙狐と出会った。仙狐は記憶を喰うあやかしで、喰われた記憶は忘れられ『思い出帖』に描かれるという。親友を思い出せないことに気づいた嘉月は記憶を取り返そうとするが、仙狐が喰うのは「どうしても忘れたい」と願われた“辛い記憶”だけ。嘉月が失った記憶には親友の秘密と仙狐の犠牲が隠されていて……。懐かしさと切なさが胸を締めつける、あやかし郷愁譚。
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  • 奈良町ひとり陰陽師

  • 2017年07月25日発売
  • 著者: 仲町 六絵
  • シリーズ: 奈良町ひとり陰陽師
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥454 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 古都・奈良にあって、歴史的な趣きを残した町家が立ち並ぶ「奈良町」。奈良町の一角にある「くすば菓子店」の息子・楠葉シノブは、奈良ではもう最後となる、由緒正しい陰陽師だった。シノブが取り仕切るのは、奈良で起こる不思議の一切。祭りの夜を待つ青衣の女人、ご機嫌ななめな女神様、走る大黒様まであらわれる奈良町で、猫又の墨香や幼馴染のゆかりに見守られながら、シノブは今日も不思議を解きほぐすーー歴史薫る古都から贈る、優しいあやかしファンタジー。
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  • あやかしとおばんざい2 〜ふたごの京都妖怪ごはん日記〜

  • 2017年03月24日発売
  • 著者: 仲町 六絵
  • シリーズ: あやかしとおばんざい
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥501 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 京都で暮らす大学生・直史とその妹・まどかのお役目は、あやかしを語り、命を与える「語り手」。あやかしたちのお礼の品は、おいしい海の幸・山の幸。 間を取り持つのは、うさぎに変化する神様・ククリ姫。みんなで食卓を囲む日々が始まってから早くも半年。謎めいた「からくさ図書館」の館長さん、助手の時子、上官の安倍晴明。さまざまな出会いを経た直史は、自分の進むべき道に巡り合いーー。悠久の古都・京都で語られる、異類交遊ファンタジー。
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  • 土地神様のわすれもん

  • 2018年04月13日発売
  • 著者: 新井 輝/あおいれびん
  • シリーズ: 土地神様のわすれもん
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥431 [2022年5月13日 10:22時点]
  • デビュー作以来鳴かず飛ばずの忘れられた作家・光が祠の掃除に励んでいると、中に置かれた木彫りの猫がもふもふと動き出す。その猫はなんと土地神様で、光は居場所のない神様を助ける協力をすることになるが!?
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  • あやかしとおばんざい 〜ふたごの京都妖怪ごはん日記〜

  • 2016年07月22日発売
  • 著者: 仲町 六絵
  • シリーズ: あやかしとおばんざい
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥325 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 進学のため金沢から京都へ引っ越してきた、双子の兄妹の直史とまどか。見知らぬ土地で暮らし始めたふたりはある日、あやかしと人間との間を取り持つ神・ククリ姫と出会う。彼女の願いは、かつて文豪・泉鏡花がしたように、あやかしを語り命を与える「語り手」に直史がなることだった。そのお礼は、葛菓子にタイの棒寿司、故郷の味の治部煮などなど、おいしい海山の幸。かくして、あやかしを語り、あやかしと食卓を囲む、二人の不思議でおいしい新生活が始まることになり……。悠久の古都・京都で語られる、異類交遊ファンタジー。
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  • 遠鳴堂あやかし事件帖 其の壱

  • 2014年07月15日発売
  • 著者: 椎名 蓮月/水口 十
  • シリーズ: 遠鳴堂あやかし事件帖
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥308 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 悪しき霊を討つ鳴弦師の母を失い、叔父・倫太郎とその式神・多聞の営む古書修繕店・遠鳴堂に身を寄せる久遠明。霊は見えても退魔の力を持たない彼だったが、転校早々クラスの少女の背後に雑霊の影を視てしまい……?
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  • 妖怪のご縁結びます。お見合い寺 天泣堂

  • 2017年11月24日発売
  • 著者: 梅谷 百
  • シリーズ: 妖怪のご縁結びます。お見合い寺 天泣堂
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥336 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 人々から恐れられ、あがめられていた妖怪も時は平成、絶滅の危機に瀕していたーー。由緒ある寺の末息子・恵留はある日、父のぎっくり腰で寺が代々請け負っている妖怪の結婚相談を代理で務めることとなる。とはいえ妖怪に関して全く無知で、補佐役の妖怪・白澤のシロにも呆れられる始末。そこで、同じ大学の美人な変わり者・軽井沢小町に助っ人を依頼することに。奥手の天狗、強面のデブ猫妖怪、束縛の激しい雪女……一筋縄ではいかない彼らの縁結びはいったいどうなる!?
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  • 京の花嫁 嵐山あやかし料亭の若女将

  • 2019年04月15日発売
  • 著者: 秋良 知佐/蒼空 ユキヤ
  • シリーズ: 京の花嫁
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥539 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 京都旅行で亡き祖母ゆかりの老舗料亭を訪れた明梨。そこで、突然番頭に「大旦那様の遺言で、あなたが料亭の跡継ぎです」と言われる。料亭の三兄弟から婿を選べと迫られ断るけれど、なりゆきで若女将をすることに!?
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  • 下京区花屋梅小路上ル 京極荘と百匹のうた猫2

  • 2016年03月24日発売
  • 著者: 由似文
  • シリーズ: 京極荘と百匹のうた猫
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥470 [2022年5月13日 10:22時点]
  • ここは京都府京都市、下京区は花屋梅小路上ル。裏路地に佇む下宿「京極荘」にて、女子大生の穂香は京言葉を話すいけずな青年・昂季と一つ屋根の下で暮らしている。 ある日、昂季が大事にしてきた不思議な古書『幻の歌仙絵』から京の街に逃げ出した百匹の猫。それは、百人一首の一句一句に歌人が込めた想いが具現化したものだった。 そして迎えた大学の夏休み。昂季のいけずな指令を受け、京都の暑い夏を駆け巡る穂香。果たして今日は、どんな“うた猫”と出会えることやらーー
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  • あやかし万華鏡 佐香と奇妙なお客たち

  • 2016年10月15日発売
  • 著者: 花川戸菖蒲/石据 カチル
  • シリーズ: あやかし万華鏡
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥462 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 繁華街を逸れた路地に佇む、小さな万華鏡専門店。妖異に容赦なく、甘味に弱い万華鏡師・佐香は、「人を喰う美」を作り出す唯一無二の万華鏡師。そんな彼の作り出す幻想に惹かれ、今日も人外なお客がやって来るーー
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  • 招福招来 福を招くと聞きまして。

  • 2017年02月15日発売
  • 著者: 森川秀樹/鷹野久
  • シリーズ: 招福招来
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • デビューから一作も書けていない小説家・斎宮祥太郎。売れっ子作家の祖父が亡くなり仕事場を引き継いだのだが、そこには一羽のフクロウがいてーー「儂は縁起物の神である。おぬしは儂と招福活動をするのだ」って!?
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  • 下京区花屋梅小路上ル 京極荘と百匹のうた猫

  • 2015年08月27日発売
  • 著者: 由似文
  • シリーズ: 京極荘と百匹のうた猫
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥314 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 古都京都。町屋が立ち並ぶ花屋梅小路の一角に下宿「京極荘」はある。世話人の絹子が作る朝晩の手料理は絶品だ。 現在の住人は、おぼこさが残る女子大生の穂香と、隣部屋に越してきた昂季の二人きり。冷たい瞳で京言葉を話すいけずな昂季は、誰にも言えないみやびな秘密を抱えていたーー。 二人きりの同居生活に戸惑う穂香だが、ある朝、昂季が大切にしている古い百人一首の本を開いたことで、二人の関係は一変する。 触れてはいけない一冊の本から始まる不思議の数々。わずか31文字の和歌を紐解けば、百人一首に秘められた“もう一つの想い”が今に蘇るーー 。
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  • 賽の河原宿・鬼女将日記 この世の果てで、おもてなし

  • 2020年04月15日発売
  • 著者: 遠藤 まり/柚希 きひろ
  • シリーズ: この世の果てで、おもてなし
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥508 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 卒業と同時に無職住所不定の窮地に立たされた凜。偶然知り合った時雨の旅館で仲居の職を得るが……この旅館、あの世とこの世の境目に建つ死者のための宿で!? 現世の生き地獄より地獄のお膝元で死ぬ気で働きます!
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  • 上倉家のあやかし同居人2 〜見習い鍵守と、ふしぎの蔵のつくも神〜

  • 2017年05月25日発売
  • 著者: 梅谷 百
  • シリーズ: 上倉家のあやかし同居人
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥485 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 上倉家の蔵にある様々な付喪神の過去を紐解きながら、その依頼を引き受ける“鍵守”となった結花。新学期が始まり、宏光や環のおかげで転校先の高校にもなんとか馴染んできた。何の部活に入るか悩む結花の前に現れたのは、フルートの付喪神・レイ。レイにはどうも深い傷があるようで……。そして、ついに着物の付喪神・蘇芳の過去、上倉家の成り立ちが明らかに! さらに、相棒・宏光との関係にも進展の兆しが?
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  • 神さまの百貨店 たそがれ外商部が御用承ります。

  • 2017年03月15日発売
  • 著者: 佐々原 史緒/neyagi
  • シリーズ: 神さまの百貨店
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥447 [2022年5月13日 10:22時点]
  • デパート・ガールの美苑は、ある期を境に眠れなくなり、売り場で神様の幻覚まで見る始末。下された辞令に左遷と思いきや、そこは幻覚ではなかった神様相手に、あれやこれやの御用を承る“特別”な外商部で……!?
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  • 上倉家のあやかし同居人 〜見習い鍵守と、ふしぎの蔵のつくも神〜

  • 2016年09月23日発売
  • 著者: 梅谷 百
  • シリーズ: 上倉家のあやかし同居人
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥336 [2022年5月13日 10:22時点]
  • その蔵には、百年を待たずして魂が宿った“物”がたくさん棲んでいたーー。東京から父親の田舎に越してきた女子高生の結花は、敷地内にある古い蔵で“視えて”しまった。それは、着物のイケメン・蘇芳さんをはじめ、たわしの伝兵衛、キセルの華など、長年蔵に閉じ込められていたつくも神たち。結花は半ば強引に、彼らを管理しつつお願いごともこなす「鍵守」として働くことに。最初の仕事はキセルの華を元の持ち主に返すこと。右も左もわからない田舎で、時代錯誤なつくも神たちと共に六十年前の持ち主捜しが始まったーー!
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  • 縁結び神社の悪魔さま

  • 2018年09月15日発売
  • 著者: 森川秀樹/新井 テル子
  • シリーズ: 縁結び神社の悪魔さま
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥493 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 誠実な男性と結婚を望む婚活女子・珠子。参拝すれば必ず恋人ができ、イケメン神主が恋愛相談にものってくれると噂の神社を訪れてみたのだが……そこには羽を生やした全裸の男が!しかも男は自分を悪魔だと言いーー?
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  • からくさ図書館来客簿 第六集 〜冥官・小野篁と雪解けの歌〜

  • 2016年11月25日発売
  • 著者: 仲町 六絵
  • シリーズ: からくさ図書館来客簿
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥501 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 冥官・小野篁が京都の一角に「からくさ図書館」を構えてから一年。“偽書”を紐とき“道なし”を天道へ導く。そんな篁たちの役目は、現世にも天道にも豊かな縁を結んでいた。愛弟子・時子が自らの成長の証と向き合うなかで現れた“道なし”は、伊勢神宮に仕えた最後の斎宮・祥子内親王。時子が篁に提案したのは、からくさ図書館に集うお客様の力を借りる方法で……。ひと巡りする季節。長い時を越え、時子が篁に贈る歌。二人は、かけがえのない春へと歩き出すーー。悠久の古都で紡ぐライブラリ・ファンタジー、第六集。
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  • あやし絵刺繍幻燈譚

  • 2015年06月15日発売
  • 著者: 史間 あかし/北沢 きょう
  • シリーズ: あやし絵刺繍幻燈譚
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 古寺織物に勤める原画師の早苗と刺繍師の瑞穂は、性格も見た目も正反対の兄弟。二人はある日、人にとり憑いているという刺繍の検分を依頼される。一族に伝わる刺繍の「秘術」で事件を解決しようとする二人だが……
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  • からくさ図書館来客簿 第五集 〜冥官・小野篁と剣鳴る秋〜

  • 2016年04月22日発売
  • 著者: 仲町 六絵
  • シリーズ: からくさ図書館来客簿
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥501 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 冥官・小野篁が館長を務める「からくさ図書館」にも、秋が訪れていた。今日も篁は、図書館を訪れるお客様のため不思議な書物"偽書"を紐とき、現世で迷う"道なし"たちを天道へと導く。一方、その傍らで新米冥官の時子は、様々な謎に触れてゆく……からくさ図書館に施された術、そしていにしえの剣。冥官としての役目を終えた遥かな先達と、彼の愛する洛北の地、八瀬ーー。多くの出会いと経験を重ねる中で、時子の身に現れる、ある兆しとは……。悠久の古都・京都を舞台に紡がれる、優しいライブラリ・ファンタジー、第五集。
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  • からくさ図書館来客簿 第四集 〜冥官・小野篁と夏のからくり〜

  • 2015年10月29日発売
  • 著者: 仲町 六絵
  • シリーズ: からくさ図書館来客簿
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥470 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 盛夏を目前に控えた京都。「からくさ図書館」の館長を務める冥官・小野篁は、上官である安倍晴明から、ひとつの使命を託されていた。 「京の夏の祭礼を守れ」ーー。 その使命を胸に留めつつ、篁は不思議な書物"偽書"を紐とき、現世で迷う"道なし"たちを、今日も天道へと導いてゆく。 師である篁の影響を受けながらも、新米冥官の時子は初めて、からくさ図書館の外の世界へと踏み出して……。 七月の祇園祭から、夏の終わりの送り火へ。 うつろう悠久の古都を舞台に紡がれる優しいライブラリ・ファンタジー、第四集。
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  • 路地裏のあやかしたち3 綾櫛横丁加納表具店

  • 2014年08月28日発売
  • 著者: 行田 尚希
  • シリーズ: 路地裏のあやかしたち
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥439 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 路地裏にひっそりと佇む、加納表具店。店を営むのは、若く美しい環。掛け軸や屏風に込められた思念を鎮める仕事を引き受けている彼女のもとには、様々な事情を抱えた妖怪が相談を持ち込んでくる。 今回登場するのは、音痴なのにミュージシャンををめざす〈鵺〉、弁護士として働く〈天邪鬼〉、そして〈雪女〉の蓮華。彼らの切ない物語に触れ合ううちに、高校生・洸之介は将来の進路を深く考えるようになる──。 人間と妖怪が織りなす、ほろ苦くも微笑ましい、どこか懐かしい不思議な物語。多くの読者に愛されたシリーズも、これにて完結!!
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  • からくさ図書館来客簿 第三集 〜冥官・小野篁と短夜の昔語り〜

  • 2015年01月08日発売
  • 著者: 仲町 六絵
  • シリーズ: からくさ図書館来客簿
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥470 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 初夏。京都の一角に冥官・小野篁が館長を務める「からくさ図書館」が開かれてから、半年と少しが経っていた。 開館から今も変わらぬアットホームな佇まいの中、現世で道に迷う“道なし”と出会ったお客様を、その解決法を記した不思議な書物“偽書”にて篁は今日も救う。 そんな折、篁が耳にしたのは、篁ゆかりの地・隠岐に現れた旧知の“道なし”の話だった。そして、彼の地へ旅立った篁の留守を預かる新米冥官・時子は、自らの進むべき道を選びとりーー。 悠久の古都で綴られる、ほろ苦くも温かいライブラリ・ファンタジー、待望の第三集。
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  • 江姫 -乱国の華- 下 将軍の御台所

  • 2015年08月27日発売
  • 著者: マサト 真希
  • シリーズ: 江姫 -乱国の華-
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥485 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 秀吉の命により、徳川秀忠に嫁した江。嫡女の千を始め幾人もの子に恵まれるが、物堅い秀忠との心通わぬ日々に江は苦悩する。 そんな折り、天下人・秀吉の逝去と家康の台頭により、治まったはずの世は再び乱れる。関ヶ原の戦い、大坂の乱と巻き起こる戦乱の嵐。 家康と秀忠は、江の姉茶々と甥の豊臣秀頼を討つために、大軍を率いて西上する。 江は、茶々は、初は、浅井三姉妹の波乱の生涯はーー !? 江姫三部作、ここに完結!
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  • 江姫 -乱国の華- 中 岐阜宰相の妻

  • 2015年08月27日発売
  • 著者: マサト 真希
  • シリーズ: 江姫 -乱国の華-
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥485 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 天下人・秀吉のおわす大坂城にて、姉二人と暮らす江。母お市の方と死に別れ、初恋の夫と引き離され、心を閉ざしていた彼女は秀吉の甥の小吉秀勝と出会う。傍若無人で気ままな秀勝に、江は反発するが、降りかかる試練を経て距離を縮める。だが、天下統一への道を進む秀吉の激動の人生に、江と秀勝は巻き込まれていく。「女子は生きて生き抜いて、その身に流れる血を後の世につないでいかねばならぬ」 市の遺した言葉に、江はどう従うのかーー
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  • 路地裏のあやかしたち2 綾櫛横丁加納表具店

  • 2014年02月13日発売
  • 著者: 行田 尚希
  • シリーズ: 路地裏のあやかしたち
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥439 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 路地裏にひっそりと佇む、加納表具店。店を営むのは、若く美しい環。実は彼女、五百年以上も生きている化け狐だった。掛け軸や屏風などにこめられた思念を鎮める仕事を引き受けている彼女のもとには、様々な事情を抱えた妖怪が相談を持ち込んでくる。 ある事件をきっかけに環に弟子入りした人間の高校生・洸之介は、生意気な座敷童や、ビジネスマンのぬらりひょんといった個性的な妖怪と知り合い、やがて心を通わせていくことになるーー。 人間と妖怪が織りなす、ほろ苦くも微笑ましい、どこか懐かしい不思議な物語。待望の続編が、いよいよ登場!
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  • 妖怪と小説家

  • 2015年12月15日発売
  • 著者: 野梨原 花南/けーしん
  • シリーズ: 妖怪と小説家
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥431 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 「太宰先生といるときだけです、こういうの!」ーー作家・太宰と彼の担当編集・水羊。そして、太宰の周囲に集う作家たちの行く手にはいつも怪異がつきまとう。ちょっと不思議でちょっと泣ける、小説家たちの物語。
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  • 妖怪センセの京怪図巻 祇園祭にあわいは騒ぎ

  • 2015年07月15日発売
  • 著者: 朝戸 麻央/ろくしょう
  • シリーズ: 妖怪センセの京怪図巻
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥524 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 妖怪絵を得意とする絵師、安心院多聞。その絵はまるで生きているようだと評されるが、それもそのはず。彼が使う筆には秘密があってーー。いまも生まれる“妖怪(あわいもの)”。その一瞬の邂逅を、絵筆で切り取る。
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  • 和雑貨うなゐ堂の友戯帳

  • 2017年06月15日発売
  • 著者: 真鍋 卓/Minoru
  • シリーズ: 和雑貨うなゐ堂の友戯帳
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 飛騨高山の片隅で、閑古鳥の鳴く和雑貨屋『うなゐ堂』に愛乃は引き取られた。店を営むのはぐーたら陰陽師のまつりと、家事手伝いの式神うなゐ。そこは訪れるあやかしの悩みを“おもちゃ”で解決する店らしく……!?
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  • ハイカラ娘と銀座百鬼夜行

  • 2018年12月15日発売
  • 著者: 作楽シン/ヤマウチ シズ
  • シリーズ: ハイカラ娘と銀座百鬼夜行
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 【第3回カクヨムWeb小説コンテスト 特別賞 受賞作!】 開国帝都。あたらしき女を自称する、ハイカラ娘こと環蒔お嬢さんは今日も元気だ。「溝口さん!百鬼夜行が出たのですって!」と、僕を連れて、噂の現場・銀座へ。 はぁ。「僕は恩ある男爵さまのため、勉学を優先したいのですが」という主張は、もちろん聞いて頂けないんですね? “百鬼夜行”なんてただの噂話……と言いたいけれど、お嬢さんやその友人、人ならざる者まで巻き込んで事件が発展しーー。 男爵令嬢のハイカラさんに連れられて、秘密を抱えた書生が挑む、開国帝都のあやかし奇譚、開幕!
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  • あやかし兄弟と桜の事件簿

  • 2016年03月15日発売
  • 著者: 妃川 螢/loundraw
  • シリーズ: あやかし兄弟と桜の事件簿
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥462 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 刑事の桜は人間の兄弟に生まれ変わった猫又と妖狐に出会った。あやかしも動物も人間も思わずかしずくほどの美貌と食欲を持つ彼ら。桜が料理作りに通い詰める一方、焼き肉を見返りにあやかし兄弟が殺人事件に挑む!
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  • だいきょう商店街の招き猫 人生の大吉拾いました

  • 2018年02月15日発売
  • 著者: 鳩村 衣杏/汐街 コナ
  • シリーズ: だいきょう商店街の招き猫
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥447 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 適当に出した「商店街」企画が巻頭特集に決まってしまった雑誌編集者の大。しかし特集経験ゼロの大は肝心の中身が思い浮かばない。ワラにもすがる思いで招き猫がいると噂の「だいきょう商店街」に足を運ぶがーー?
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  • 東都日報絵師の事件帖 帝都の夜に潜む罪

  • 2016年05月14日発売
  • 著者: 和泉桂/さとい
  • シリーズ: 東都日報絵師の事件帖
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥462 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 明治26年ーー帝都で若い女性の惨殺死体が発見された。現場取材を終えた東都日報の新米探訪・青海が、腕利きの浮世絵師で幼馴染みの貴音に事件の話をすると、彼は「次の殺人もあるかもしれないな」と言い出して!?
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  • 江姫 -乱国の華- 上 浅井の幼姫

  • 2015年08月27日発売
  • 著者: マサト 真希
  • シリーズ: 江姫 -乱国の華-
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥325 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 「ーー 泣くものか。泣けば負けだ。負けはならぬ。決して、負けてはならぬ」信長の姪であり、お市の方の娘である浅井の三女・江。 生まれは北近江、育ちは伊勢、母とともに越前へおもむき、知多大野へ十二歳で嫁ぐーー幼い頃から転変の人生を歩み、二度の落城をくぐり抜け、三人の夫に嫁して、ついには徳川将軍の御台所に上りつめた、強く誇り高い娘。信長・秀吉・家康ら、乱国の世を駆け抜けた英雄と出会い、その生き様を見届けた江姫の、波乱と激動の生涯を描く物語。上・中・下の全三冊で堂々刊行!
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  • 湯屋の怪異とカラクリ奇譚2

  • 2017年05月25日発売
  • 著者: 会川 いち
  • シリーズ: 湯屋の怪異とカラクリ奇譚
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥454 [2022年5月13日 10:22時点]
  • いつも気持ちのいい湯とたくさんの不思議にあふれている、東の都の妖怪が営む湯屋。その湯屋の奉公人、佐吉はカラクリ技師になるべく、長らく引きこもりだった伽藍堂に弟子入りをしていた。そんなある時ふらりと現れた老カラクリ技師の半月堂。佐吉の長屋に居候することになったその老人はとぼけた風情だが腕は確か、そして謎めいた目的を持っていて、さらには伽藍堂や湯屋の主、白闇とも繋がりがあるようでーー? 人と妖怪が織りなすおかしくてあたたかで不思議な物語。
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  • 湯屋の怪異とカラクリ奇譚

  • 2016年09月23日発売
  • 著者: 会川 いち
  • シリーズ: 湯屋の怪異とカラクリ奇譚
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥325 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 東の都にある大きな湯屋は、安いし広いし湯加減も良い。繁盛しているが、誰もそこで働く人間を知らないという。だが、なぜかその湯屋の奉公人として選ばれた佐吉は、そこが妖怪によって営まれていることを知る。番頭の闇二や妖の一夜や三夜、また子供の落書きのような小さな謎の存在“件(くだん)”に揉まれながら、佐吉は苦労しながらも新鮮な日々を送っていく。そして、一人のカラクリ技師との出会いが佐吉の運命の新たな扉を開く。人と妖怪、その秘密に近づいた佐吉は何を選び取るのか? 人と妖怪が織りなすおかしくてあたたかで不思議な物語。
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  • 東京怪異案内処 この街の憑り道、お連れします。

  • 2015年04月15日発売
  • 著者: 和智 正喜/六七質
  • シリーズ: 東京怪異案内処
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥462 [2022年5月13日 10:22時点]
  • お散歩専門店“とうきょう堂”。そこは東京に数多ある不思議スポットを訪れて以来、怪異に悩む人々がやってくる案内処。店の住人“先生”が、相談事に示す解決方法とはーー? 「さあ、あとはお散歩をするだけです」
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  • まぼろしメゾンの大家さん あやかし新生活、始めました。

  • 2017年06月15日発売
  • 著者: 宮田 光/八つ森 佳
  • シリーズ: まぼろしメゾンの大家さん
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥493 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 庭の池には人魚姫が住み、鯉のぼりが虚空を翔ける。そして店子は人間だけじゃなかった。そんなメゾンの大家になった春樹を待っていたのは、あやかしトラブルの連続で……。メゾンの安寧のため大家・春樹は奮闘する!
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  • やおよろず百貨店の祝福 神さまが求めた“灯り”の謎

  • 2021年06月15日発売
  • 著者: 本葉 かのこ/山崎 零
  • シリーズ: やおよろず百貨店の祝福
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥493 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 幼い頃からの憧れの八百万百貨店に入社した福子。入社二日目に配属されたのは『七福神ご奉仕部』。神様専門の外商部だった。けれど福子は初めて担当した福禄寿神を泣かせてしまい……!? 福を呼ぶお仕事コメディ!
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  • ミヤマの社 君に捧げる恋の舞

  • 2016年11月15日発売
  • 著者: 一石月下/コウキ。
  • シリーズ: ミヤマの社
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 幼い頃、神社で出逢った一人の少年。背中に黒い羽を持つ無愛想なその少年は、伊津納神社の神様だったーー。永遠に歳をとらず、神社から出ることも人と触れ合うことも叶わぬ神様と、一人の少女の切ない恋物語。
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  • この世の土産さがしもの帖

  • 2016年04月15日発売
  • 著者: 森川秀樹/くにみつ
  • シリーズ: この世の土産さがしもの帖
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥508 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 霊感の強い未涼は、幽霊が見えることで幼い頃から苦労ばかり……。それが何故か幽霊相手の商売をすることになってしまい!?死者が心残りなく成仏できるよう、居候探偵・翠川と共に「この世の土産」探しに大奮闘!
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  • 神様の恋愛相談請け負います 僕と白猫の社務日誌

  • 2021年07月15日発売
  • 著者: 尼野 ゆたか/ゆき哉
  • シリーズ: 神様の恋愛相談請け負います
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥508 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 恋愛に無縁の陽輔が、縁結びで名高い九比等神社を訪れると、突然矢に襲われる。そこへ祭神・九比等命が現われ、神の矢が通じないのは恋愛粉砕体質だと断言。神様の仕事を手伝えば体質改善してやると持ちかけられ!?
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  • 神望町つくも神小学校 新米先生はじめました

  • 2016年07月15日発売
  • 著者: 和智 正喜/motai
  • シリーズ: 神望町つくも神小学校
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥493 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 就職浪人を目前に震えていた向澤明音に、一通の採用通知が届く。差出は“神望町つくも神小学校”。そこは一人前のつくも神を目指すタマゴ達の学校だった! もう一つの神保町を舞台に、明音は生徒を卒業へ導いていく
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  • もののけ画館夜行抄

  • 2015年01月15日発売
  • 著者: 地本 草子/青石 ももこ
  • シリーズ: もののけ画館夜行抄
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥462 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 妖怪画ばかりを収蔵している桧山記念美術館、通称“もののけ館”。そこへ学芸員見習いとして訪れた朋絵は、夜もふけたころに絵から妖怪が消えるという怪奇に行き会ってしまい!? 美術と妖怪をめぐる現代のお伽話。
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  • もののけ、もののけ、杏南が通る

  • 2019年03月15日発売
  • 著者: 河合 ゆうみ/汐街 コナ
  • シリーズ: もののけ、もののけ、杏南が通る
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥477 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 杏南は祖父亡き後、開かずの間だった部屋の鍵を手に入れる。扉を開けたら「ヒトの匂いがする」と自称ぬらりひょんの美少年が現れてーー!? あやかしの医師を目指す少女とあやかしたちの笑って泣ける、優しい物語。
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  • 夜桜荘交幽帳 さよならのための七日間

  • 2017年04月15日発売
  • 著者: 井上 悠宇/こずみっく
  • シリーズ: 夜桜荘交幽帳
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥447 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 『夜桜荘にいらっしゃい』ーー高校生の春馬のもとに届いた一通の手紙。訪れたそのアパートで、春馬は亡くなった姉の葉子と再会する。けれど正直でまっすぐだった彼女は、死後の裁判で嘘つきの罪に問われていて……?
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  • 【合本版】桃の侍、金剛のパトリオット 全3巻

  • 2020年01月25日発売
  • 著者: 浅生 楽
  • シリーズ: 【合本版】桃の侍、金剛のパトリオット
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥1,455 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 1900年、清朝末期の中国で、魔神の「金剛力」を秘めた子を産む運命を背負う「桃源公主」が産声をあげた。「香桃」と名付けられた彼女は、神秘教団「義和団」の村で育つが、彼女を狙う清の将軍袁世凱の軍が村を襲撃する。だが香桃は村に潜んでいた旧長岡藩士鬼頭周蔵の機転で日本に亡命した。時は流れて1914年、浅草で占い小屋を営む書生、宇佐美俊介のもとに侍装束の少女が現れ、彼の占い札に妖力が宿っていることを告げる。彼女の正体は成長した香桃だったーー。日本近代、辛亥革命、そして世界大戦ーー激動の極東に渦巻く謀略の最中に繰り広げられる歴史伝奇浪漫!※本電子書籍は、『桃の侍、金剛のパトリオット』全3巻を1冊にまとめた合本版です。
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  • 大正着物鬼譚 花街の困り事、承ります

  • 2021年10月15日発売
  • 著者: 相沢 泉見/優子鈴
  • シリーズ: 大正着物鬼譚
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥508 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 義母が強いる縁談に嫌気が差し、実家を飛び出した呉服屋の娘・瑛子。浅草をさ迷っていると、ひょんなことから美しい京友禅を羽織った不思議な青年・冬真と出会う。下町の箱屋で働く冬真の紹介で向島へ向かうと、そこは華やかな芸者やその見習いの半玉が身を置く置屋『鬼乃屋』。瑛子は女将の勧めで、半玉の見習い「仕込み」として住み込むことになった。するとそこへ「鬼が現れた!」と番頭が持ち込む騒動に巻き込まれてしまいーー!?持ち前の着物愛と極度な音痴で挑む、下町謎解きミステリー!
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  • 桃の侍、金剛のパトリオット

  • 2017年03月30日発売
  • 著者: 浅生 楽
  • シリーズ: 桃の侍、金剛のパトリオット
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥347 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 1900年、清朝末期の中国で、魔神の 「金剛力」 を秘めた子を産む運命を背負う 「桃源公主」 が産声をあげた。「香桃」 と名付けられた彼女は、神秘教団 「義和団」 の村で育つが、彼女を狙う清の将軍袁世凱の軍が村を襲撃する。だが香桃は村に潜んでいた旧長岡藩士鬼頭周蔵の機転で日本に亡命した。時は流れて1914年、浅草で占い小屋を営む書生、宇佐美俊介のもとに侍装束の少女が現れ、彼の占い札に妖力が宿っていることを告げる。彼女の正体は成長した香桃だったーー。日本近代、辛亥革命、そして世界大戦ーー激動の極東に渦巻く謀略の最中に繰り広げられる歴史伝奇浪漫!
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  • 桃の侍、金剛のパトリオット2

  • 2017年03月30日発売
  • 著者: 浅生 楽
  • シリーズ: 桃の侍、金剛のパトリオット
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥485 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 松島との戦いから一か月が過ぎた頃、俊介とモモの前に一人の中国人女性が現れた。彼女の名は宋慶齢 ーー 袁世凱に追われ日本に亡命した革命家孫文の秘書であった。慶齢の手引きで孫文との親交を深めるようになったモモは、孫文と共闘して袁世凱を打倒することを強く望み始める。だがモモのことを案じる俊介は慎重策にこだわり、二人の間には次第に亀裂が生じ始める。一方、満州族の利益のために動き続ける蘭芳は一計を案じ、慶齢にある提案を持ちかけ、孫文と山県の会談を画策するのだがーー。亜細亜近代史の闇を駆ける歴史伝奇浪漫、第二弾!
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  • 桃の侍、金剛のパトリオット3

  • 2017年03月30日発売
  • 著者: 浅生 楽
  • シリーズ: 桃の侍、金剛のパトリオット
  • 出版社: KADOKAWA
  • ¥485 [2022年5月13日 10:22時点]
  • 蘭芳が大陸に去った後、ついに第一次世界大戦が勃発した。対外硬派の暴発を憂慮する山県有朋の思いもむなしく、日本は参戦への道を歩み始める。そんなある日、占い小屋で偏屈だが饒舌な 「先生」 と出会った俊介は、彼に不思議な魅力を感じ、心中の悩みを相談するようになっていった。一方山県は己の政治力の喪失を自覚し、モモの身の安全のため、大陸に渡って蘭芳たちと合流することをモモにすすめる。そしてモモが俊介との別れを胸に決めた時、椿山荘に共工の魔の手が忍び寄る ーー !? 日本近代の曲がり角を描く歴史伝奇浪漫、第三弾!
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せつなの嫁入り

¥508

ぼんくら陰陽師の鬼嫁 六

¥477

龍に恋う 贄の乙女の幸福な身の上

¥493

花街の用心棒 花は凛と後宮を守り

¥493

呪われ姫の求婚

¥493

ぼんくら陰陽師の鬼嫁 五

¥493

ぼんくら陰陽師の鬼嫁 四

¥477

ぼんくら陰陽師の鬼嫁 二

¥477

ぼんくら陰陽師の鬼嫁 三

¥477

百鬼夜行とご縁組 〜契約夫婦と謎めく陰陽師〜

¥485

百鬼夜行とご縁組 〜あやかしホテルの契約夫婦〜

¥336

座敷童子の代理人8

¥501

うぐいす浄土逗留記

¥493

ぼんくら陰陽師の鬼嫁

¥341

平安あかしあやかし陰陽師 怪鳥放たれしは京の都

¥341

座敷童子の代理人7

¥485

おとぎ草子、よろずお届け処 従となるは美しき犬神

¥493

神様の薬草園 かまいたちの傷薬

¥363

九十九さん家のあやかし事情 五 五人の兄と、狐の嫁入り

¥477

九十九さん家のあやかし事情 五人の兄と、迷子の狐

¥341

九十九さん家のあやかし事情 四 五人の兄と、大神の子守唄

¥477

神様の薬草園 夏の花火と白うさぎ

¥524

九十九さん家のあやかし事情 三 五人の兄と、天邪鬼の許嫁

¥477

九十九さん家のあやかし事情 二 五人の兄と、成り代わりの鬼

¥477

陰陽花伝 天雲に翼打ちつけて飛ぶ鶴の

¥477

座敷童子の代理人6

¥485

呪われ陰陽師 賀茂斎の千年越しの憂鬱

¥462

座敷童子の代理人5

¥485

座敷童子の代理人4

¥501

二条陰陽寮の少年たち はみだし響と呪われた狗神

¥508

見習い巫女と不良神主が、世界を救うとか救わないとか。

¥508

座敷童子の代理人2

¥454

座敷童子の代理人

¥325

座敷童子の代理人3

¥470

上野の神様にこい願わくは あやかし資料館の大蛇様

¥493

百鬼夜行とご縁組 〜契約夫婦とあやかし大祭〜

¥501

七姫物語 東和国秘抄 〜四季姫語り、言紡ぎの空〜

¥470

からくさ図書館来客簿 〜冥官・小野篁と優しい道なしたち〜

¥336

遠鳴堂あやかし事件帖 其の参 あの星が見えなくなるまで

¥508

路地裏のあやかしたち 綾櫛横丁加納表具店

¥325

遠鳴堂あやかし事件帖 其の弐 誰も君にはなれない

¥447

からくさ図書館来客簿 第二集 〜冥官・小野篁と陽春の道なしたち〜

¥485

式神仙狐の思い出帖

¥447

奈良町ひとり陰陽師

¥454

あやかしとおばんざい2 〜ふたごの京都妖怪ごはん日記〜

¥501

土地神様のわすれもん

¥431

あやかしとおばんざい 〜ふたごの京都妖怪ごはん日記〜

¥325

遠鳴堂あやかし事件帖 其の壱

¥308

妖怪のご縁結びます。お見合い寺 天泣堂

¥336

京の花嫁 嵐山あやかし料亭の若女将

¥539

下京区花屋梅小路上ル 京極荘と百匹のうた猫2

¥470

あやかし万華鏡 佐香と奇妙なお客たち

¥462

招福招来 福を招くと聞きまして。

¥477

下京区花屋梅小路上ル 京極荘と百匹のうた猫

¥314

賽の河原宿・鬼女将日記 この世の果てで、おもてなし

¥508

上倉家のあやかし同居人2 〜見習い鍵守と、ふしぎの蔵のつくも神〜

¥485

神さまの百貨店 たそがれ外商部が御用承ります。

¥447

上倉家のあやかし同居人 〜見習い鍵守と、ふしぎの蔵のつくも神〜

¥336

縁結び神社の悪魔さま

¥493

からくさ図書館来客簿 第六集 〜冥官・小野篁と雪解けの歌〜

¥501

あやし絵刺繍幻燈譚

¥477

からくさ図書館来客簿 第五集 〜冥官・小野篁と剣鳴る秋〜

¥501

からくさ図書館来客簿 第四集 〜冥官・小野篁と夏のからくり〜

¥470

路地裏のあやかしたち3 綾櫛横丁加納表具店

¥439

からくさ図書館来客簿 第三集 〜冥官・小野篁と短夜の昔語り〜

¥470

江姫 -乱国の華- 下 将軍の御台所

¥485

江姫 -乱国の華- 中 岐阜宰相の妻

¥485

路地裏のあやかしたち2 綾櫛横丁加納表具店

¥439

妖怪と小説家

¥431

妖怪センセの京怪図巻 祇園祭にあわいは騒ぎ

¥524

和雑貨うなゐ堂の友戯帳

¥477

ハイカラ娘と銀座百鬼夜行

¥477

あやかし兄弟と桜の事件簿

¥462

だいきょう商店街の招き猫 人生の大吉拾いました

¥447

東都日報絵師の事件帖 帝都の夜に潜む罪

¥462

江姫 -乱国の華- 上 浅井の幼姫

¥325

湯屋の怪異とカラクリ奇譚2

¥454

湯屋の怪異とカラクリ奇譚

¥325

東京怪異案内処 この街の憑り道、お連れします。

¥462

まぼろしメゾンの大家さん あやかし新生活、始めました。

¥493

やおよろず百貨店の祝福 神さまが求めた“灯り”の謎

¥493

ミヤマの社 君に捧げる恋の舞

¥477

この世の土産さがしもの帖

¥508

神様の恋愛相談請け負います 僕と白猫の社務日誌

¥508

神望町つくも神小学校 新米先生はじめました

¥493

もののけ画館夜行抄

¥462

もののけ、もののけ、杏南が通る

¥477

夜桜荘交幽帳 さよならのための七日間

¥447

【合本版】桃の侍、金剛のパトリオット 全3巻

¥1,455

大正着物鬼譚 花街の困り事、承ります

¥508

桃の侍、金剛のパトリオット

¥347

桃の侍、金剛のパトリオット2

¥485

桃の侍、金剛のパトリオット3

¥485

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